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自信をつける方法@トレサボりぎみテーマ

kage

2013/10/28 (Mon)



今回の記事は前回の記事の予告通りに(さっそくッッ。

あまりトレーニングが出来ていない週だった身体の撮影をアップします。(枯れ木に花を咲かしましょう!

関連>> 購入したカメラ@ブログで予告すること


よくよく考えると,11月の成果記事まであと10日ちょっとしか時間が無いので,

なるべく追い込んでいきたいと思います(気づくの遅すぎィィッ

さて,まずは今日の記事「 自信をつける方法 」をピックアップしてみました。(ドンッ



■ 自信をつける方法

以前に購入したボディビルディング 2013年 09月号 [雑誌]にて,

「自信を持って舞台に立つ3つの方法」というのが取り上げられていました。


この内容は僕自身,非常に興味深く拝見したのでした。

以下青字はボディビルディング2013年9月号からの抜粋です。


自分自信を客観的に見ることや,現実を見る/知ること,改善点に気づくことは非常に重要なことです。そういう目線がないことには成長が見られませんからね。

客観的に見ること!というのは大事ですよね。多くの人は自己中心的でありながら,自分のことしか考えたくはありません。時間を失うのは嫌だし,客観的に見る余裕なんて無いのかもしれません。

しかし,「自分のことしか考えない!”」それが結果的に遠回りになっていることって多かったりします。


「自信が無い」なんて言ってる人は,やり抜いてないのではないでしょうか?全身全霊で打ち込んでいないのではないでしょうか?

上記の言葉は,ボディビルディングの大会に対して熱く記載されていましたが,心に響くものがあります。誰だって,余裕を持って自分のペースでやりたい!そう思っているハズです。

自分のペースというのを常に超えていると,メンタルがキャパオーバーになってしまい,精神的に疲れてゆくものです。それを全身全霊で貫くには「理由」が必要になってきます。理由には「想い」が必要です。

理由すら生まれることなく,打ち込んでいるもの自体に興味が無ければ,メンタルがキャパオーバーになって「同じ毎日が嫌だ!」となりやすいようです。


コンテストの舞台で自分はトップレベルの選手や超イケテル選手になりきってそのイメージで立ちふるいをしてみましょう。

「演じる」ということをテーマに話されているようです。これはボディビルの世界だけではなく,いろ~んな舞台で言える言葉です。例えば身体はまったくショボくっても,演出が良ければ覚えて貰えるものです。(恐らく

だからこそ僕なんて" ストイックライダー "と言いつつ,仮面を被って演出をしているわけです。(変態ダネ。


トップレベルの選手=完全(パーフェクト)

超イケテル選手=特別(スペシャル)



パーフェクトな自分を目指せば心折れることが多いかもしれません。しかし,特別な自分を目指す!というのは,
心が折れるどころか,楽しめることの方が多いかもしれません。

そんな僕はパーフェクトではなく,スペシャルな自分を目指して自信をつけて行きたいと思います。(ドンッ




■ トレサボりぎみテーマ

現在,力を抜いたら腹筋は割れていません。(ポニョがいるよ!お母さん!

しかし,以下の写真は腹筋が結構出ているように見えます。


これは,ドラゴンフラッグにより,腹筋の筋肉が筋肥大し,腹筋の筋肉自体が大きくなっているから…。

だと,僕は考えます。負荷を高めると腹筋でも筋肥大出来るのだと僕は考えています。

筋肉がデカければ,脂肪が少し乗ってても浮くといったイメージです。


では,脂肪を貫くように…力を込めて…。




テーマ「 サボりの都 」

1028bbhh.jpg

テーマ「 アルデンテ 」

1028yyjj.jpg

テーマ「 ガスケツショルダー 」

1028uuii.jpg


全体的に張りが甘い気がします。(言い訳スンジャネーヨイ。


撮影してみると,思った以上に血管が浮いてくれるのは継続の表れだと思います。

継続を1週間…2週間…3週間と休むとまた変わってきますが,

ある程度継続していると,筋肉というのは簡単には落ちません。

(いつでも負荷をかけた環境に対応出来る身体になってるんダネ。


勿論,ミリ単位で調子は変わってくるとは思いますが,

それは自分にしか分からない領域という場合が多いです。(見ためですヨッ


今回の記事でもピックアップした「自信」というのは大事です。

本誌では" 自信を持って舞台に立つ方法 "といった風に載っていましたが,

舞台というのは,考え方次第では「いざ!」と言う時の場面全てに当てはまると思います。


「久々に友人と会う時」

「飲み会などをする時」

「旅行へ行く時」といったプライベートでも" 舞台 "になり得ます。


それだけではなく,

「新しい取引先へ行く時」

「大事な会議の時」などといった,ビジネス面でも" 舞台 "としてなり得ます。


舞台には自信を持っていくことで予想以上の成果を反映出来ることが多い気がします。(主人公は自分ナノダ!

それに…舞台はあらかじめ決められる予定だけではなく,

突如とやってくる場合もあるものですから,

「出会い」や「出来ごと」を舞台!と言った認識をするのも面白いと考えます。


----------人生という名の物語。

自分は常に主人公であれ。



では,今日の記事はここまでです。

今日も" 良き1日 "を。



現在の体重メモ:57,5Kg







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