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侍になりたけりゃ、世界負けしちゃいけねェ!

kage

2017/02/20 (Mon)


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現在の筋肉痛は脚,大胸筋です。

いやはや,皆様

関節を痛めやすいのにも関わらず己を犠牲にして腕相撲なんてしないでくださいね!

いや…それでも尚

「譲れないものがある」

予兆、前兆、侍は近いぜ。

というわけで…、本日また新しい動画をアップしたのでシェアです。





■侍になりたけりゃ、世界負けしちゃいけねェ!



今回アップする動画は「侍になる方法」としてアップしています。

いや、ガチで侍になってコスプレするとかではなく。


空気的、気持ち的、雰囲気的な"それ"です。

なんとなくで感じて貰って、

「なんとなくわかる」ってのが大事だと思うんです。

何がわかるのかはわからないけど、

なんだかわかる。

これ大事。

直感力って言うんですかね。

はたまたセンスがシンクロするって言うんですかね。


「こいつ…何言ってんだ!?」


■侍になる方法


それは"漢"を上げる方法として考えても一貫性が強い。

コスプレを無しにして理想的な侍を考えるのであれば

「どういう風貌が侍としてマッチするものなのか」を考えると

継続力が強かったり

後ろ姿(後ろ向きを含んだ類)を見せない者を考えると

"侍"というテーマがバッチリ当てはまりやすい。


侍に後ろ向きな要素がいらない、

あってはならない、似合わない


その侍としての志はトレーニングという分野と更にマッチすることとなる。

そして今回その現れが最も必要とされる場面

脚トレーニング。



今まで自分が「死んでいた」と思っていた脚トレは

まさにぬるま湯の中での話だった。

「ぬるま湯の中で」暑いお湯が同化するのを待つ感じ。

当然少量のお湯に対してぬるま湯の方が勝るだけの話である。


自分が重いと感じる重量を扱い、

種目を重ね、

無事関節がその負荷に対応した時、

"乗る"という表現と供にキツさと嬉しみが同化する。

空間を支配する。


そうして「死ぬトレーニング」はより良くリアリティになってくれる。



非・現実を信じきることも、また侍。

己を強く信じきる真実。


襲い来る否定

世の中が辿る常識

それに呑まれちゃいけねェ!


今日も頑張ろうぜ同志。

それでは、本日も"良き1日"を。



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