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尊敬も幸せも想わなければ手に入らない

kage

2017/04/19 (Wed)

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現在の筋肉痛は脚全般に背中全般,腕少々です。

背中がとにかく強烈で痛さを背負っている感覚で1日を幸せに過ごしました。

さて,昨日のトレーニングは脚。

このジャンルに関しては徹底的にというイメージから、

絶やさず破壊していかねばというイメージに変えて破壊です。

それではトレーニングメニューを書いていきます。



■脚トレーニングの日

レッグEX
60Kg 3SET
50Kg 2SET
40Kg 2SET

フルボトムスクワット
80Kg 3SET
70Kg 3SET

バーベルカーフレイズ
90Kg 5SET

この後自転車で長距離と言えるかわからないですが
中々の距離走って脚卒業しました。

以上です。



■尊敬も幸せも想わなければ手に入らない

何でもそうと言えるが

尊敬も幸せも「想わなければ」手に入れることはできない。

しかも一度"それ"を手に入れると長期的にその効力は「余韻」として

引き続きはするものの

人がその状況と状態に対し"慣れ"を覚えてしまうため

やはり想い続けなければならないものだ。


「想う」とは裏を返せば

僕は"情熱"だと思っている。

そう、「想う」には情熱が無ければ続けることは難しい。


トレーニングも情熱がある人間程,

継続性に味が出て自身の身体に結果を残せているものである。

また,周りを見てみると同期で幸せそうにしている夫婦程,

相方に対して「いつも想っている」ものだ。


そして

時として「尊敬」とは「結果に生じる現象」であるかのようにも想えるが

尊敬は「頑張っている人間」になら誰にでも生じる現象でもある。

結果を残さずとも,その物語に直面すれば人は応援サイド"ギャラリー"となるのだ。


しかしこの展開では「頑張っている人間」だけが凄いわけではなく

「頑張っている人間」の努力を賞賛している応援サイド側の人間も

同時に「凄い事」に多くの人は気づいていない。

"これ"に関しては先日友人が

歯磨きをするようにスラっと言っていた言葉であり,随分驚かされた。


確かに評価される人間も凄ければ

その努力に気づきシェアする人間も凄い。

そのシェアした人が切っ掛けで連鎖的に人々のシェアが広がりゆくのだろう。


多くの人は「人を褒める」という事が中々できないものである。

できない(?)

否、人は"それ"に気づくことができていない。


「想う」「想われる」このテーマは常に情熱と継続力に直結し、

非常に深いテーマである。





それでは今日はここまで

本日も"良き1日"を。


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